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要注意!オナ禁することのデメリット3つ

オナ禁には精力アップのほかに、賢者になれたり仏様になれたりと始めさまざまなメリットがあると言われています。

しかしその裏で、オナ禁によるデメリットがあることはあまり知られていません。

ということでこの記事では、オナ禁することのデメリットを3つに分けて解説します。

デメリット1 精力や勃起力がおちる

精力アップのメリットが謳われるオナ禁ですが、逆に全く射精機能を使用しないと精力や勃起力がおちます。

身体が勝手に「これは必要ない機能なんだな」と判断して、能力が衰えてしまうからです。

海外で発表された論文「射精とテストステロン値の関係」によると、オナ禁により一旦は男性ホルモンのひとつであるテストステロン値は上昇するものの、7日間でピークに達すると結論づけています。

つまり7日間以上のオナ禁をしても新たに男性ホルモン分泌量は増えず、逆に生産能力が衰えるデメリットが高まるといえます。

性欲がおとろえる

精力や勃起力が落ちるのは男性ホルモンの分泌と関係があります。

そして男性ホルモンは性欲をつかさどるという役割もあります。

つまりオナ禁が長引くと精力や勃起力だけではなく性欲まで衰えてしまう可能性があるということです。

四六時中性欲に振り回されるのも困りものですが、すっかり性欲が衰えてしまっては性的刺激に対してもにぶくなりせっかくのラブチャンスも活かせなくなりますよね。

前立腺がんの可能性が20%くらいあがる

がんは死亡原因の上位を占める疾患です。予防できるものなら予防しておきたいですよね。

中でも前立腺がんは男性特有のがんであり、最近の日本人男性の罹患率が急上昇している疾患でもあります。

オーストラリアの大学からは「オナニーをすることで前立腺がんのリスクが下がる」という発表がありました。

つまりオナ禁の状態では前立腺がんの可能性が上がるのではないか、ということです。

またアメリカのハーバード大学からも、「1ヶ月間のオナニー回数が21回以上のグループの方が、4~7回のグループと比較して危険性が19%ほど低かった」という発表がありました。

その理由については「射精することで前立腺にがん細胞の蓄積を回避する」と予測しているようです。

ところがイギリスのノッティンガム大学による発表のひとつに、「オナ禁は前立腺がんのリスクを下げる」というものがあります。

相反する2つの意見があり、科学的にはまだきちんと立証されていないのが実態です。

とはいえどちらの主張も「全くオナニーをしない」という極端なケースは扱っていませんので、ある程度のオナニーは身体に必要だと言えるのかもしれません。

オナニーのやりすぎにも要注意!

「こんなにデメリットがあるなら、オナニーの禁止なんて馬鹿らしい」と思った方もいるかもしれません。

しかしオナニーをやりすぎると男性ホルモンを浪費するわけですから、やはり精力や勃起力は低下してしまいます。

精液の質や量の低下はもちろんですが、さらにオナニーのやりすぎで「女性とのセックス程度の刺激では射精できなくなる」という困った問題が起きる場合もあります。

ちなみにオナニーのやりすぎとは1日に2回以上行う、毎日行うといった頻度を指します。

問題なのはオナニーを全く行わないことではなく、その頻度にあると言えるでしょう。

オナ禁のデメリットを3つご紹介しました。

オナニーのやりすぎにも要注意!

ここまでオナ禁のデメリットを3つご紹介しました。

メリットばかり紹介されがちなオナ禁ですが、精力や勃起力が低下してしまうなどデメリットはなかなか怖いので気をつけましょう。

オナ禁のメリットを感じられるのは7日間ほどの禁欲ですので、数ヶ月にわたる長期のオナ禁になるとデメリットの方が大きくなるといえます。

適度なオナニーを取りいれることで快適な性生活を営めるようにしておくと安心です。

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